MEMON

たぶんに嘘が含まれています
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不思議の国へ
いやいやいや、まさかうさぎを追いかけててあんなことになるとは。

あれはもう半年以上前のこと、お散歩に出かけた私は道ばたでうさぎを見かけ、興味本位で後を追いました。なにしろ急いでるうさぎなど滅多にいませんから、どこへゆくのか突き止めずにはいられなかったのです。

しかしこれが不幸のはじまり。うさぎを追っているうちに私は見知らぬ森に迷い込み、しかも大きな木の根元に空いた穴に落っこちてしまったのです。

以来数ヶ月、私はこの不思議の国で暮らしています。うさぎのことなどとうにどうでもよくなり、今では毎日いかれ帽子屋と三月うさぎ(これは追いかけていたうさぎとは別モノです)とともに狂ったティーパーティーに興じる毎日。ブログを書くことも忘れていました。

けれども、もうこの単調なクレイジーデイズに埋もれるのはうんざりなのです。と、いうことで、再びブログをはじめることにしました。しかも心機一転、FC2からBloggerの方にお引っ越しです。ま、もはやここを見てる方は皆無とは存じますが、一応引っ越し先を載せておきます。

「不思議の国のコラム」http://wondercolumn.blogspot.com/

それでは。
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その漫画、潔し
ここんとこHUNTER×HUNTERに毎週胸躍らされる生活なんだけれど、それ以外にも、ジャンプには素敵な漫画がたくさんある。あまり「好き」って声を聞かないんだけど、僕は「いぬまるだしっ」が大好きだ。

東京都の条例で漫画とかアニメの性描写を規制するだのしないだの議論になっているけれど、いぬまるだしっは実に反骨精神たっぷりというかなんというか、潔い。常に、主人公の子どもの性器が露出しているのである。そのタイトルに偽り無し。まるだしである。

ジャンプのギャグ漫画といえば今はピュ~と吹くジャガーとか銀魂とかこち亀があって有名だけれど、いぬまるだしっも負けていないと思う。むしろ、ジャガーはちょっと飽きてきたし銀魂は文字多すぎて読むのめんどくさいしこち亀は下町の話とか寿司屋の話とかがあんまりおもしろくないしで、いぬまるだしっがちょいと読むにはかなりいい。爽快感がある。見ててスースーする。股間のあたりが。

そのうち夏コミとかで誰かコスプレして、そんで、捕まって欲しいな。
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Twitterは書いてるけど
どけっ、グーグルアッズ!

日記を書かずにいて気づけば一ヶ月、いつの間にかグーグルの広告にブログを侵略されていた。恐ろしいことである。こんなところにまで世界支配の魔の手が伸びてくるとは‥‥‥。

まあ、一ヶ月以上の間ブログを書かずにいたんですけど、いろいろなことがありました。男子三日会わざれば刮目して見よ、なんて言葉がありますが三十日経ったわけですからそれはもう目ん玉が飛び出すくらいの出来事がありました。

まずラテン語をやりはじめたこと。これがでかい。二月に入ってからはこれをメインにしていまして、来る日も来る日も動詞や名詞の活用形を覚えては眠るという日々。

「坊や、『少年』はラテン語でなんだったかしら?」
「puerです女王様」
「いくつ目の変化型でどうやって活用するの? 言ってご覧なさい」
「puerは第2変化の名詞で、活用はpuer puerum pueris──」
「この豚っ! そこはpueriでしょ! 罰としてあたしの靴を舐めて掃除なさいっ!」
「はい、女王様の命令とあればどんなことでも喜んでっ」

という日々。

ま、幸せな日々ではあるけど、そろそろまっとうな男に戻りたい。
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お勉強はご遠慮ください
きょうはようやく授業授業の一年が終了してほっとした。

で、ほっとしたところで今日はキレようかと思うんだけど、なんなの? なんなのあの「お席でのお勉強はご遠慮ください」っていう奴。

なにかってえとカフェやマックで「混み合っておりますのでお勉強はご遠慮ください」だ。いや、ぜんっぜん混んでないのに、むしろがらっがらなのに「勉強はご遠慮ください」とか言う輩が後を絶たない。

きょうは西の果てにあるマクドナルド・ガンダーラ店に孫悟空と沙悟浄と猪八戒を連れて出向き、有り難いお経の変わりに石原慎太郎の『太陽の季節』を読んだり日記を書いたりしてた。周囲にはおそらくRMK大学の学生と思われる人たちがたくさんいて軒並み勉強してた。

そんな中、ぼくは猪八戒がテキサスバーガーを喰らうのを横目で見つつ過ごしてたんだけど、しばらくして、店員が隣のテーブルにいた男女に「勉強はご遠慮ください」と言った。

彼らはさっきからぶつぶつ日本国憲法がどうの象徴天皇制がどうのと言ってたからおそらく法学部の学生なんだろうけど、ぼくは、「ああ、注意されちゃって、気の毒だな。でも、別に勉強してたっていいじゃん」と思った。

で、そういうふうに他人事と思ってきいてたんだけど、その店員、おれんとこにもくるっと体を向けて、「勉強はご遠慮ください」と言ったのだ! パパパパパードゥン!?

おれは別に勉強なんかしてねえぜ? 小説を読んで、たまにメモを取ってただけだ。これを勉強だというならちょっときみの脳内辞書の「勉強」の項目を読ませてくれ。そこにはこう書いてあるとでも言うのかい? 「勉強:学問や技芸を学ぶこと。または小説を読んだり文章を書くこと」とでも!?

いや、あるいは、「勉強:本とノートを机の上に広げること」なのか!? おれは頭にきたからこう言ってやったよ。「勉強っていうのは教科書を読んだり暗記をしたりすることを指すんじゃないのか? 授業の予習とか試験対策のことだろ? おれは別に勉強なんかしちゃいないんだ。小説を読んでる。それだけのことさ。マクドナルド・ガンダーラ店ってのは客がゆっくり小説を読むことさえ許さない、そんなサービス精神の欠片もない店なのか?」ってさ。もちろん心の中でね。心の外では「はい」って言ったけどね。

それにしても、どうしてカフェとかああいうとこは客を追い出す切り札として「勉強」を持ち出すんだろう? もしおれがノートと筆記用具をテーブルに出してなかったらきっと何も言われなかっただろうけど、なんであいつらは「勉強してる奴は追い出していい」みたいな前提で来やがるんだ? わからねえ。

いや、まあ、「勉強」を持ち出さなくても、一時間以上いる客に対して陰湿なことをしてくるカフェはある。四条河原町のあたりの『築地』ってとこではがらがらなのにもかかわらず一時間ちょっとでカップを下げられ水を下げられ最後にはテーブルにメニューを置かれて「まだ居るんならもう一回なんか頼めよクズ」的な空気を醸し出されたのである。すごろくで言うところの「振り出しに戻る」にさせられたのである。ほんともうね、京都のカフェは腐ってる。コーヒー豆もどうせどのへんで拾ってきた正体不明の豆だろう。下手したらドングリとかだろう。「ま、黒い汁出しときゃバレないっしょ?」といったナメた考えで営業してるに違いないのだ。

いつかおれは「京都カフェ破壊巡り」を強行してやろうと心に決めている。


※ただし、イノダコーヒはコーヒーがおいしいし店員が紳士的だし長居しても平気なので潰さないでおく。
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もちパーティー
友達を集めて、たまには部屋でパーティーでも。

そう思って「もちパーティー」と称して実家から持ち帰ったもちやワインなどを部屋で友達にふるまおうと思った。ま、そんなに大きい部屋じゃないから四人か五人くらい呼ぼうと思ってた。でも、五人でもちょっと手狭になっちゃうなー、大丈夫かなー、なんて心配してた。

が、

結論から言うと、来たのは一人だけでした。ドイツ人の友達だけでした。

ほんとはあと一人来るはずで、前誘ったときはノリノリだったんだけど開始予定時刻の五分前に「ごめん遅れる」とかいうメールを送って来やがってしかも現在(十二時)に至るまで来ずじまい。「かわいい子連れていくねー!」とか言ってたくせに本人が突然のボイコットである。ちっくしょう、今度あったら口にもちを詰め込んでやるぜ。

そういうわけで、「もちパーティー」、別名「部屋に女の子ばかり呼んでハーレム計画」は頓挫した。部屋の中にいるのは、三つほど年上のドイツ人女性のみ‥‥‥はっ! この状況!

私は、ふと自分の置かれた状況を認識し、驚いた。

これは、チャンスなのではなかろうか。

部屋に女性と二人きりだなんて、めったにないシチュエーションである。

私は機会をうかがった。すぐ手を出したなら、そこには失敗が待っている。待つこと。これが大事。私は大根サラダをつくり、ぜんざいを出し、もちを焼き、おせんべいを食べさせた。日本語とドイツ語で半々でしゃべりつつのもちパーティーは続いていった‥‥‥。

午後十時の少し前、

「私は、そろそろ、帰らなくちゃなりません」

とドイツ人特有のなまりのある日本語で彼女は言った。

「そうですか。また遊びにきてくださいね」

私はもち五個とぜんざい一袋を持たせ、自転車にまたがる彼女を見送った。

こうしてまた、一人の夜は更けてゆくのであった。
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上はカラッポ下はパンパン、これなーんだ? おれ!
今日から再び授業がはじまった。ダルい。

年末年始はがっつりダラけていたから、頭が働かないのなんの。先月の発表の直前まで脳を酷使してて、それから休んで、まだその休息から抜け出せない。一休みのつもりが百休みくらいになってる。冨樫先生の連載みたいになってる。

一方、遊びに関してはいくつか予定もあり、やる気十分だ。

ちょっと遅いけど初詣に行きたいし、友だち呼んでパーティーやりたいし、動物園行きたいし、京都美術館でハプスブルク展みたいし、映画もみに行きたいし、いろいろ小説読みたいし、『バクマン。』の最新巻読みたいし、女の子誘ってミスタードーナツ行きたいし、彼女つくってスターバックスに行ってなんとかマキアートとかなんとかフラペチーノ飲みたいし、彼女を家に呼びたいし、いい雰囲気になってベッドに雪崩れ込みたいし。

‥‥‥とりあえず、2010年初頭の目標は、下半身に下がっちまった血を頭に呼び戻すことですね。

戻ってこい!
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虎 in the house
明けましておめでとうございます。

年末年始は生家のほうでゆっくりと自堕落廃人生活に耽っていました。

帰省してみると、2010年が寅年だからなのかなんなのか、家の中に一頭の虎がいました。しましましまの虎がいました。

neko.jpg

おそるおそる手を出して猫に接するときの要領で首の下を撫でてみますとごろごろと音を立てはじめました。それからしばらくこの虎が闊歩する家の中で生活してたんですが、「それ虎じゃなくて猫だよ」、と妹が言いました。道理で黄色みが足りないはずです。
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娘のこと
娘が欲しい。

先日は小津安二郎の『秋日和』という映画をみたんだけど、今日は『彼岸花』という作品をみた。小津映画は今までみたものはすべて、娘が結婚にいくのいかないのという物語なんだけど、この『彼岸花』もそうだった。

これをみながら、がんばって育てた娘を嫁にやる父親に共感してしまって、なんだか切なくなった。

「おまえみたいな男に娘はやれん!」

そんな気持ち。

母性本能、というものがあるとしたら、これは父性本能とでもいうのだろうか。娘なんかいないのに、やけにその父親の気持ちに入り込んでしまう。

しかし、考えてみれば私ももう25歳。もし早くに結婚して子どもをつくっていたら、その子はもう小学校に入学しててもおかしくないのだ。愛娘の彩子にランドセルを買い与えていてもおかしくないのだ。

「お父さぁん、ランドセルは天使の羽がいー! セイバンから出てる天使の羽のモデルロイヤルのカーマインレッドがいー!」
「はは、わかったわかった。彩子は違いのわかる子だな」

なんつって。

でもそんな彩子もいずれはどこかの男の嫁にいってしまうのだ。まだ六歳とはいえ、子どもの成長なんてあっという間だ。ああ、嫁にいく前に、年頃になったらボーイフレンドを連れてくるかもしれない。ひょっとしたら、あと十年やそこらで、そんなことになるかもしれないのだ。

もしそれが変な男だったらどうする?

ろくに将来のことも考えていない、ちゃらんぽらんな男だったら?

彩子が二股をかけられたりしてたら?

おおおおおお恐ろしい! 想像するだに恐ろしい! 考えたくない!

でも、いつかはきっと、嫁に出さなきゃいけないんだろう。いつまでも家にいて欲しいけど、でも、嫁に行きそびれたら、その方が不幸なことに違いない。もし彩子がずっと私たちのとこにいたいと言ってくれたとしても、それはとっても嬉しいんだけど、でも、婚期を逃したらいいお婿さんを探すのも難しくなるし‥‥‥。

ああ、矛盾に引き裂かれそうだ。

「あなた、いまからそんなこと心配したって仕方ないじゃありませんか」
「いや、まあ、そうなんだがな。いつかは現実になることだと思うと居ても立ってもいられなくなってしまって」
「彩子はまだ小学校にあがったばかりなんですから、結婚がどうのという前にいろいろ考えることがあるでしょう」
「そうだな

 ‥‥‥ところで、おまえ誰だ?」

そうだ。おれにはまだ嫁さんがいないんだった。不覚であった。

あれ、しかし嫁さんがいないんだとしたら、彩子はいったいどうやって生まれたんだ? 彩子のお母さんは、誰だ? 彩子‥‥‥。

おい、彩子。

彩子ーーーーーー!!!!
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ライト返せ
クリスマスだー!

ってことで、学費を納入してきた。みずほ銀行に入り、私はふかふかに椅子に座って順番を待っていた。

そのとき、ちらりと見ちゃったんだけど、カウンターのとこにいたおばさんがかつて見たこともない量の現金を受け取っていた。なんだろ、どう表現したらいいか迷うんだけど、厚さで言うと辞書くらいあった。いや、もっとかもしれない。少なくとも週刊少年ジャンプくらいの厚さ。下手したら月刊ジャンプくらいあった。

おそらく、500万円以上の現金である。

おばさんはそのお金を封筒に入れ、無防備にも、口にジッパーのついてない、安っぽいエコバッグみたいな鞄にそれをしまい込み、銀行を出て行った。いったいなぜあんな大量の現金を持って行ったのかはまるで謎である。とんでもなく親戚の子どもが多いから、御年玉のため? にしても、あれほどの現ナマをSPなしで持ち運ぶとは、ものすごい度胸である。もし私が悪人なら、尾行してバッグごとかっさらっていたかもしれないのに‥‥‥。

こういう情景を目の当たりにすると、私の中のボニーとクライドがめざめそうになる。

「ほら、あのカネを奪うのよ」
「そうだ、これは千載一遇のチャンスだぜ? キャッチ・ザ・マネー・アンド・ラン!」

しかし、ボニーとクライドがどんだけ私をそそのかそうとしても、私はそこまで金に困っていない。

「おまえら最終的に蜂の巣にされてたやんけ」

と言ってやれるだけの強さと良心は残っている。確かにおれはルパンシリーズとか『キャッチミーイフユーキャン』とか『バンディット』とか『オーシャンズ11』とか『私が愛したギャングスター』とか『おいしい生活』とか、その他諸々の泥棒系映画を見てそういうのに憧れつつ育ったけれども、実際に窃盗に走ってしまうなんてことはないのである。むしろ、銀行から出てチャリに戻ってみたら無印で買ったライトが盗まれてて、憤りを感じるほどだぜ。

憤りを、感じるぜ。
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HUNTER×HUNTER No.27
明日発売のはずのHUNTER×HUNTER27巻がコンビニに並んでいた。

なので、私は迷わず買った。慌てん坊のサンタクロースが、一足早くコンビニに並べてしまったのだろう、と思った。ほら、カウンターを見てみれば、そこにはサンタさんがいる。

「どうもー」
「ちょっとお客さん、お金」
「お金? なんの?」
「その漫画のですよ」
「あんた、サンタじゃないの? その赤い帽子に赤い服、白髭は足りないけどどっからどう見てもサンタじゃないか。サンタクロースがお金を取るんですかー?」
「とりますよ。あたしはサンタのかっこをしてるだけですから」
「ちょ‥‥‥待てよ‥‥‥」
「?」
「あんた、さては偽物だなっ!」
「そうですよ。本物が日本のコンビニで店員やってないでしょうよ」
「どうりで若過ぎるし女だしトナカイが見あたらねぇし、おかしいと思ったんだよ」
「いいから、お金払ってください」
「HUNTER×HUNTERはなぁ、おれの人生なんだよ! おれの人生を、カネで勘定しないでくれよ! プライスレス!」
「いいから早く払えよ!」

ってなわけでしぶしぶ400円ほどを払って買ってきたんだけど、もう、これほどおもしろい漫画はない。いや、漫画っていうか、小説とか含めてもHUNTER×HUNTERがキングなんじゃないだろうか。HUNTER×HUNTERに比べたら『神曲』も『リア王』も『人間失格』も『金閣寺』も三文小説に思えてくる。

おれも、ハンターになりてぇ。

念能力が使いたい。

念能力が、使いたい。

それが、25歳になった、私の目標。
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素敵な名前

切り張りで10万円宝くじ 詐欺未遂容疑の男女逮捕

変造された宝くじで当選金10万円をだまし取ろうとしたとして、大阪府警は24日、中国籍で会社員の陳国清(28)=兵庫県尼崎市西立花町1丁目=、自称中国籍で派遣社員の張国領(32)=住所不詳=の両容疑者を変造有価証券行使と詐欺未遂の疑いで逮捕し、発表した。いずれも「宝くじは拾った」と話し、容疑を否認しているという。


中国籍で会社員の陳国清(28)‥‥‥

陳国清(28)‥‥‥

陳国清‥‥‥

ディスプレイの前のみんな、声に出して発音してみよう。

あ、それと、メリークリスマス。
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